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-Cracker Probing-Eyes® Detect
× Cracker Probing-Eyes®

設備追加・システム変更不要!
レポート確認はWEBで可能

サービス概要

“予防”×”検知”で 今すぐできるホームページセキュリティを!
デイリー自動脆弱性診断「Cracker Probing-Eyes®」とWebサイトコンテンツ改ざん検知 「Cracker Probing-Eyes® Detect」を組み合わせたサービスです。

インターネット越しにお客様のWEBサイトを定期的に診断し、
・コンテンツ改ざん
・不正URLの埋め込み
・脆弱性の有無
などを自動で検査します。

専用ポータルから対応状況の確認や一括管理もできます
※ デイリー自動脆弱性診断「Cracker Probing-Eyes®」は、インターネット接続サービス安全・安心マーク推進協議会の「診断結果についての信頼ができる診断ツール」として推奨されています。
(下記参照)
https://www.isp-ss.jp/examination/item/

サービス特長

Cracker Probing-Eyes® の特徴

ツールの設定・操作、過検知誤検知確認は、BBSec診断エンジニアが行います。
ツールが生成したレポートを検査結果として提出します。

01.最新のセキュリティ情報に基づく脆弱性診断
世界的なセキュリティ基準をベースにBBSec独自基準を設けることで、信頼性の高い最新のセキュリティ情報を元にした脆弱性診断を行っています。

02.わかりやすいWEBレポート機能
自動脆弱性診断では、発見された脆弱性を緊急度毎に色分けし、グラフで毎日報告。新しい攻撃パターンが発見された時の影響や対策実施後の効果などが一目でわかります。コンテンツ改ざん検知では、検査周期毎に検査結果メールを配信します。

03.優れたユーザインターフェース
簡単な設定や操作は、常時使うツールに求められる隠れた重要要素です。長年の経験をもとに利用者の利便性を最大限考慮し、ツールを整備いたしました。

04.簡単ですぐに使用可能
インターネット越しに指定の頻度で診断や検査を実施するだけ。お客様のシステムの設定変更や新たな設備投資は不要です。

Cracker Probing-Eyes® Detect の特徴

01.「難読化」技術に対応
見た目で内容を把握できないような加工された「難読化」技術が使用された攻撃に対して、従来のパターンマッチング検知方式では無力です。例えば、escape や replace などのJavaScript の関数を使って難読化している場合、見た目でプログラムの内容を把握することは困難です。
当社サービスは難読化されたスクリプトを解読するプログラムを搭載し、悪意ある通信先かどうか判定します。

02.お客様のニーズにあわせた検査周期
最短5分の検査周期は、15分、4時間、12時間・・・といったように、お客様のご都合にあわせて自由に設定することが可能です。

03.安心のレポートメール
検査結果メールを検査周期毎に、1日に1度、指定メールアドレスへ配信します。

実施による効果

日々変化する脅威に対する自システムのセキュリティ状態の確認が可能
「ますます洗練化・巧妙化する攻撃手法」「日々増加する脆弱性」に対し、誰もがターゲットとなりうる昨今では、自システムの状態を知り、適時・適切な対策をすることが必要です。日々診断結果を確認することで、即時に適切な対応をすることが可能になります。

価格

個別お見積りとなります。診断対象となるIP等の数等に応じて費用が変わりますので、お客様のご要件をヒアリングし、お見積りいたします。下記のお問い合わせボタンよりお気軽にお問い合わせください。

FAQ

脆弱性診断保守についてよくあるご質問(FAQ)はこちら。詳しいご案内は、下記のお問い合わせボタンよりお気軽にお申し付けください。

関連サービス

まずは無料で資料をダウンロード

詳しいサービス内容が記載されている資料がダウンロードできるURLをお送りいたします。
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