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Seminar
解説動画 アナリストが語る「今月のセキュリティトピック」2020年9月版公開

~ご好評をいただいているBBSec「セキュリティトピックス」をアナリストの解説付き動画でお届け~
<視聴はこちら>

Service
「SQAT® ソースコード自動診断サービス「CPE Core」の対応言語を拡大

~開発 需要の変化に対応し、TypeScript、Go、Kotlin for Androidを順次追加~
<サービス紹介>

「SQAT® クラウドセキュリティ設定診断サービス」の提供を開始

~独自のチェック項目により、マルチクラウド環境をカバー~
<サービス紹介>

「SQAT® ペネトレーションテスト」の提供を開始

~多様なシナリオによる疑似攻撃でシステムを包括的に診断し、被害を最小化~
<サービス紹介>

What’s New -更新情報-

New SQAT® Security 玉手箱 すぐにできるDoS攻撃/DDoS攻撃を防ぐ3つの対策
SQAT® Security 玉手箱 もしあなたの会社が不正アクセスされたら
SQAT® Security 玉手箱 IoTのリスクと求められるセキュリティ対策
SQAT® 情報セキュリティ瓦版 プログラミング言語の脆弱性対策を考える
SQAT® Security 玉手箱 APIのセキュリティ脅威とは

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<SQAT® 情報セキュリティ瓦版 9月号>
プログラミング言語の脆弱性対策を考える

プログラミング言語のセキュリティは、組織のシステム全体のセキュリティに大きな影響を与えます。「アプリケーションの脆弱性の半数はC/C++に起因する」という報告もあり、プログラミング言語における脆弱性の特徴を理解し、適切な対策を講じることは、いまや組織のセキュリティに不可欠な取り組みといえます。本記事では、プログラミング言語の最新動向、脆弱性が生まれる背景を解説します。

System Life Cycle

システムライフサイクルの
あらゆる場面に脆弱性診断を

脆弱性検出状況

BBSecの脆弱性診断サービス「SQAT®」の診断結果
から半期に一度、レポートとして公開しています。


※2020年1月から6月までの6ヶ月間に、14業種延べ533企業・団体、4,596システムに対して行ったシステム脆弱性診断より抽出。

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BBSec診断実績

金融機関 ・インターネット事業者などの民間企業から、官公庁をはじめとする公共機関まで幅広く、これまでに延べ

の診断を行ってきました。